最近宇宙人拉致(アブダクション)されたという被害者のニュースが増えている。

アメリカでは1992年のローパー社による世論調査の結果、370万人宇宙人誘拐されたかも知れないという結果が出ている。

 

アブダクション犠牲者
アブダクション犠牲者想像図

 

「UFO-インジケータ”体験の頻度:南ジャージーサンプル対ナショナル」

経験: 国立サンプル 南ジャージーサンプル
1.. 感覚が麻痺した状態で目覚め、部屋に他人や何かの存在を感じる 18% 25%
2.空白の時間が1時間以上のあり、どこで何をしていたか覚えていない 13% 17%
3.実際に空を飛ぶ感じがしたが、なぜどうやったかは分からない 10% 12%
4.部屋で異常な光や光の球を見たが、何かは分からない 8% 13%
5.体に傷跡があるが、どこでどうやって付いたのか分からない 8% 18%
「拉致被害者」:上記の経験の4または5を持ちます。 2% 3.4%

A New Interpretation of a “UFO Abduction Surveyより抜粋

 

 

全米の人口の2%とは当時370万人であったから、大変な数のアブダクション被害者が想定される。

歴史上最初にアブダクションが話題になったのは1961年の「ヒル夫妻誘拐事件」だ。

 

 

ヒル夫妻誘拐事件(ヒルふさいゆうかいじけん)は、アメリカで最初のUFO誘拐報道として超常現象愛好家の間で広く知られる事件である。ベティ・アンド・バーニー・ヒル誘拐事件、ゼータ・レティクル事件とも言われる。ゼータ・レティクル事件の名称はあまり普及していない。ベティ・ヒルとバーニー・ヒルの夫妻は、1961年9月19日から9月20日まで地球外生命体に誘拐されていたと主張した。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

55年経過しているとは思えない程のリアルさだ。

このアブダクションによる宇宙人との遭遇を第4種接近遭遇と呼ぶ。

あらゆる接近遭遇の分類は下記のとおりだ。

ハイネック博士の分類
ハイネック博士の分類では接近遭遇には大きく分けて3段階ある。

第一種接近遭遇
  空飛ぶ円盤を至近距離から目撃すること。
第二種接近遭遇
  空飛ぶ円盤が周囲に何かしらの影響を与えること。
第三種接近遭遇
  空飛ぶ円盤の搭乗員と接触すること。

4段階目以降の分類
その他の人の手によって4段階目以降も定義されている。

第四種接近遭遇
  空飛ぶ円盤の搭乗員に誘拐されたりインプラントを埋め込まれたりすること。
  また、空飛ぶ円盤の搭乗員を捕獲、拘束すること。

第五種接近遭遇
  人類と宇宙人とが直接対話・通信を行うこと。

いくつかの人や団体によって6段階目以降も提案されているが、統一された定義には至っていない。以下はその一例である。

第六種接近遭遇
  接近遭遇の結果、死傷が発生すること。
第七種接近遭遇
  人と宇宙人との混血種が産まれること。
第八種接近遭遇
  宇宙人による侵略。
第九種接近遭遇
  人類と宇宙人とが公的に交流を行うこと。

 

 

インフルエンザでの死者数が数万人程度ある米国の場合、その100倍以上になるアブダクションは既に社会的認知がされていると見てよい。

 


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直近のトレード結果配置表は下記のとおりです。m(_ _)m

*日経平均株価 17518.30 476.85

1月29日 (金) 4358 TYO 前日終値 185
日付 約定株価 状態 差益 当日終値 183
6月17日 204 ○* -21
8月9日 183 × 0
7月9日 196 ○* -13
1月損益 16000 含み損益 -34000 売1 ー 2買


1月29日 (金) 6445 蛇の目 前日終値 64.4
日付 約定株価 状態 差益 当日終値 66.0
8月17日 108 ○ -42
1月21日 60.5 × -5.5
9月24日 127 ○
-61
1月損益 0 含み損益 -108500 売1 ー 2買


今年度損益計
  TYO 0
  蛇の目 0

昨年度損益計
  TYO 170000
  蛇の目 -10600


配置表の見方を各用語毎に説明しておきます。

上表の一番左側が約定した日とその時の株価です。

状態の×は売建玉、○は買建玉、○*は現物株建玉の印で各1000株ずつになっています。

次の差益当日終値からの差益になっています。

1月損益は当月の差益です。含み損益残建玉損益計でマイナスがになっています。

あしたはきっといい日になるよ!!(^-^)