ゲバラのトレード放浪記

サラリーマンの副業に、年金の補充に、9割が負けているという株式投資にゲバラくんが挑戦します。

「歴史」の記事一覧

2019年7月にタンザニア中央銀行が発行した「韓国の領土、独島の記念コイン[KBSニュース キャプチャー]

タンザニアで「独島は韓国の領土」記念コイン発行と韓国放送公社が嘘報道を流す

タンザニアで記念コイン発行の嘘 韓国の中央日報が報じた9月16日のニュースには驚かされた。 KBS(韓国放送公社)からの情報としているが、NHKと同じ公共放送であるから、国民への信用度は高い。 すぐわかる嘘を平気で公共放 […]
「朝鮮農村の人口排出機構」でまとめられた朝鮮半島出身の労働者の実態に注目する下條正男教授

戦時中の朝鮮人「徴用工」と言われた「強制連行労働者」の実像は歪められていた

大韓民国国定教科書に載る650万人の朝鮮人が強制的に動員されたという「徴用工」の嘘 韓国最高裁判所が徴用工賠償金請求裁判において原告勝利の判決を出してからモヤモヤしていた日韓関係は決定的に断絶している。 確かに韓国が主張 […]

憲法改正の必要性を促す韓国による竹島での大規模防衛訓練と国会議員の上陸決行

韓国の竹島上陸をなぜ日本は防げなかったのか 日本国憲法の国防に関する条項こそ第9条である。 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争 […]
ソウルの日本大使館前で開かれた集会で行われた、旭日旗を破るパフォーマンス(共同)

韓国は東京オリンピックでの「旭日旗使用禁止」を求める「紛れ手」に出た

東京五輪で旭日旗持ち込み禁止求める決議 韓国国会委員会 2019.8.30 00:12 韓国国会の文化体育観光委員会は29日、来年の東京五輪・パラリンピックの際、旭日旗や、旭日旗をあしらったユニホームなどの競技場への持ち […]
韓国・ソウルの光化門

チュチェ思想の信奉者として文在寅大統領が光復節でGSOMIA破棄を宣言か?・・

徴用工問題は慰安婦問題を超える大歴史論争になる 日韓請求権協定は白紙に戻った 2019.8.9(金)池田 信夫 (池田 信夫:経済学者、アゴラ研究所代表取締役所長)  安倍内閣は8月2日に、韓国に対する半導体材料の輸出優 […]
韓国への輸出規制強化をめぐり、反目する安倍晋三首相と韓国の文在寅大統領(AP)

文在寅政権は時効の無い歴史認識で「永遠の謝罪を要求」し、韓国大衆は破滅か

文在寅大統領は日本国民に歴史認識で「永遠の謝罪を要求」して破滅か 戦後の日本政府にとって不都合な真実だった日韓の歴史問題が大きな転換点を迎えている。 敗戦の結果、日本の朝鮮半島統治が植民地支配だったとする韓国の被害者意識 […]
慰安婦と徴用工

外務省が「徴用工への支払いは韓国政府」と合意した「対日請求要綱」を公表

  「徴用工への支払いは韓国政府」という合意を示す「対日請求要綱」を公表した 「嘘も百回言えば真実になる」と言われるが、韓国における市民運動家たちを指しているようである。 味噌や醤油が手に入らなくなって、「日本 […]
日本の韓国向け半導体材料の輸出規制強化に関して主要企業トップと協議する韓国の文在寅大統領(2019年7月10日、写真:YONHAP NEWS/アフロ)

日韓対立激化を「関係は相変わらず健全」で「大したことはない」とする米国論文

日韓対立激化も米国では「大したことない」の見方 「両国の関係は相変わらず健全」と唱える論文の真意とは 2019.7.24(水)古森 義久 (古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授) 「日本と韓国は […]
日本統治時代の妓生

「慰安婦誤報」の植村隆氏を英雄として迎えてくれるのは「嘘の国 韓国」のみ

「慰安婦誤報」の植村隆氏が韓国紙に登場 バッシングも裁判敗訴も日本の右傾化のせい 2019年6月28日掲載 植村隆氏といえば、いわずと知れた「慰安婦誤報」の元朝日新聞の記者だ。現在、「週刊金曜日」の発行人を務めつつ、韓国 […]
6月17日、訪問先のモスクワで記者会見する韓国の康京和外交部長官(写真:Abaca/アフロ)

韓国の康京和外相は「日本企業の資産現金化」という「パンドラの箱」を開けるか

韓国外交部は「パンドラの箱」を開こうとしている 韓国外交部は完全に常軌を逸している。 外交部長官の康京和(カン・ギョンファ)氏は日韓友好を唱えるべき存在であるが、逆に日本に宣戦布告ともとれる発言をした。 韓国最高裁判所が […]
抱き合う金正恩委員長と文在寅大統領

乖離した韓国世論の親日感情と文在寅政権の反日政策の矛盾は止揚されるか?・・

乖離した韓国世論の親日感情と反日政策 「慰安婦」「徴用工」「日章旗」「竹島領有権問題」「火器管制レーダー照射事件」等の度重なる韓国からの嫌がらせ行為に対して、われわれ日本人は韓国人も同様に嫌日意識に捉えられているのかと考 […]
ソウルの中心で親日を叫ぶ…「徴用工判

徴用工判決の歴史歪曲が韓国人研究者により国連で主張される予定

売国奴の汚名を着せられても真実を話す 落星台経済研究所(ナクソンデけいざいけんきゅうじょ)は韓国ソウル市内にある、経済史の側面から日本統治時代の実証的な研究を行っている研究機関である。 韓国は学術を含めて全て反日なのかと […]
韓国では「強制動員された徴用工」のイメージが定着している(時事通信フォト)

「強制動員された徴用工」がフィクションであることを元「徴用工」労働者が証言

2019.06.03 07:00  NEWSポストセブン 韓国の徴用工「日本に行きたくて行った」証言 戦時中、日本統治下で強制的に連行・動員された朝鮮半島出身の労働者たちは、奴隷のような扱いを受けて塗炭の苦しみに喘いだ─ […]
天安門事件30年を前に、香港で中国の民主化などを訴えデモ行進する市民ら=26日

新冷戦の最前線である台湾が「一国二制度」という共産主義の罠に落ちるかも・・

新冷戦の最前線として台湾を死守しなければならない 英国から返還後の香港を見れば、「一国二制度」という掛け声がいかに欺瞞に満ちたもので、「一党独裁」の共産主義政権が仕掛けた罠であったことがはっきりした。 香港で活躍した民主 […]
旭日旗と自衛艦

世界で韓国だけが批判する「旭日旗」は江戸時代からの日本伝統のデザインである

旭日旗は江戸時代から使用されている日本伝統のデザインである 韓国がまた日本の外務省ホームページで旭日旗の説明文を掲載したところ、ヒステリー的発作を起こして反発した。 外務省HPでは菅官房長官の発言を引用して説明している。 […]
「一帯一路」をテーマにした国際会議の夕食会で乾杯する中国の習近平国家主席=4月26日、北京の人民大会堂(共同)

中国の習近平主席が「一国二制度」で100周年に向けて台湾を併合する行程とは?

「一帯一路」構想の実現にかけた習近平主席の野望 中国の習近平主席にとって節目となる100周年が2つある。 最初が建党100周年(中国共産党1921年建党)となる2021年だ。 もう一つが建国100周年(中華人民共和国19 […]

顔認証技術利用禁止条例を可決したサンフランシスコは中国・韓国系住民が支配へ

サンフランシスコに何が起こっているのか サンフランシスコ市は中国系のエドウィン・リー市長の時に若い女性3人が後ろ手をつなぐ従軍慰安婦像を同市の公共物と認定して設置している。 リー市長は2016年に韓国・ソウル市の名誉市民 […]

「令和」でも「三種の神器」は不可侵で神秘のまま 八咫鏡の裏側にある真実とは

「令和」初日の「剣璽等承継の儀」で「三種の神器」の「八咫鏡」は何処へ 5月1日に新天皇即位後最初の儀式として「剣璽等承継の儀」が行われた。 皇居・宮殿の「松の間」で草薙剣(くさなぎのつるぎ)などいわゆる「三種の神器」が引 […]

元号「令和」の商標登録を認める中国は事前に日本製品の上陸を阻止か?・・

「令和」関連日本商品を中国が事前に上陸阻止か?・・ 新元号となって令和時代が始まった。 日本では元号を使った商品やブランド名の商標登録は一部の例外的な使用を除きできないことになっている。 しかし法人名では自由に登録可能で […]

韓国の日本企業フェローテクホールディングスの撤退が示す「終わりの始まり」

韓国内の日本企業は撤退を開始 韓国検察当局が文在寅大統領の意向を忖度して日本企業への反日イデオロギーに基づいた国際法をも無視する判決を相次いで出しているが、ついに日本企業の中から半導体関連メーカーであるJASDAQ 68 […]

北と南でこれ程違う日本への評価 白髪三千丈の「南京大虐殺」が示す影とは

「南京大虐殺」を創作した米国と中国の呉越同舟 原爆投下や無防備都市爆撃の大罪を隠蔽するために必要だった嘘 2019.2.25(月)  森 清勇 東京裁判は、原爆投下や無防備都市爆撃という前代未聞かつ未曽有の「人道に対する […]

本日「竹島の日」を開催 韓国に侵奪されたのは憲法9条の戦争放棄が原因だった

韓国外務省が式典廃止要請 竹島の日、近年同様の批判 2019/2/22 【ソウル共同】韓国外務省報道官は22日、島根県が同日「竹島の日」式典を開催したことについて「不当な主張を続けていることに強く抗議し、行事の廃止を改め […]

敵国となった韓国の「反日無罪」の思想の根底には「恨(ハン)」がある

“対韓制裁”第1弾…護衛艦「いずも」韓国派遣中止へ 防衛協力を縮小、事実上の「友好国」認定の取り消し 2019.1.28 日本がついに“対韓制裁”に踏み切る-。防衛省は、今春に計画していた海上自衛隊最大のヘリコプター搭載 […]