人・お金・企業が韓国から出ていく

韓国では自国を見限って海外へ逃避する富裕層が激増している。

いつデフォルトになるか分からない経済状態で、韓国ウォンで資産を保有していれば、朝起きたらば紙屑同然となっているという悪夢が襲い掛かることから逃げることは出来ない。

最初にすることは家族の安全を考えて、海外の不動産に投資しておき、将来の秘密のアジトにすることである。

次には自身の金融資産をドルや仮想通貨へと変えたり、保有している韓国企業の株式を売却して海外株式へと投資替えしていく。

おしまいは自分たち自身の海外移住になる。

 

文在寅大統領の長女であるタヘさんとその家族が2018年7月よりタイへ移住しており、任期中にも関わらず、予想される大統領の暗黒の将来におびえて韓国に見切りをつけたと世論から指摘されているところだ。

「み旨の天に行わるる如く地にも行われんことを」というキリスト教の「主の祈り」ではないが、富裕層は教えに忠実に従っている。

 

「韓国では財産を守れない」…資産家が移住

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.14 11:28

ヨットハーバー後方に30階建て高級コンドミニアムが建設されたマレーシア最南端ジョホールバルの新都市プテリハーバー。 ヨム・ジヒョン記者
ヨットハーバー後方に30階建て高級コンドミニアムが建設されたマレーシア最南端ジョホールバルの新都市プテリハーバー。 ヨム・ジヒョン記者

3日、マレーシアの最南端ジョホールバル(Johor bahru)の新都市プテリハーバー。ジョホール海峡の向こう側にシンガポールが見える。シンガポールと向かい合う浜辺に沿って30階建てコンドミニアムの工事が行われている。観光地でもないが、韓国人観光客が目につく。移民を準備中の人たちが現地踏査に来たのだ。海外移住専門業者ユーワン(U1)インターナショナルのチョ・ヒョン代表は「月に30-40人が居住環境や住む家を見るために事前踏査している」とし「10年分の長期ビザ申請件数が昨年1500件と、1年間に倍増した」と伝えた。

以下省略

 

しかしながら資産形成とは無縁の韓国一般大衆は富裕層の真似は出来ずに「ヘル朝鮮」に留まらなければならない。

文政権による社会主義革命は、「2045年の光復(=解放)100年には平和と統一で一つになった国、『ワンコリア』に向けて礎を整備する」ことにより画期的な経済成長を遂げて日本を追い越すことになっているが、四半世紀以上も未来のことを言われても絵に描いた餅に過ぎないだろう。

曹国(チョグク)法務大臣が家族ぐるみの不正投資や、娘の大学への不正入学等で、すでに妻は私文書偽造罪で在宅起訴されていたところ、9月14日に辞任に追い込まれたが、大統領弾劾の動きを加速させることになる。

現実には「ヘル朝鮮」から、あれほど嫌っていた日本へ大挙して避難して行く可能性の方が高く、富裕層による先行投資は日本にとって多少とも歓迎すべきことなのかも知れない。

 

booklet
「取引するのはたった1銘柄だけ!株価の予測なんて1mmもしない!1日5分の取引で年利100%を達成した『波乗り株トレード』」

 


株で資金を減らさない究極の方法
【無料メールマガジン】
Eメールをご登録下さい。↓↓




もしくは下記メールアドレスに空メールを送って頂ければ登録させて頂きます。
info-apply@guevara3d.xsrv.jp

 


あしたはきっといい日になるよ!!(^-^)